ISBN978-4-89022-950-5 C0575 ¥2800E
スポーツ界の出来事を年月日順に一覧できる記録事典!
1年を通して年月日順にスポーツ界の出来事が一覧できる記録事典。
アスリートから健康増進やスポーツ観戦が趣味の人はもちろん、家庭や学校、地域、職場でも役立つエピソードが満載。
50音順に引ける人名や大会等の索引付き。
加藤迪男(かとう・みちお)
社会文化史家。岐阜女子大学特別客員講師、日本自分史学会常任理事・スーパーバイザー、岐阜学会副会長兼事務局長。元読売新聞記者。編著書に『十二支の話題事典』『カルチャー・生涯学習講座名ハンドブック』『366日の話題事典』『平成のデータファイル』『記念日・祝日の事典』『20世紀のことばの年表』( 以上、東京堂出版)、『岐阜県の十二支』『岐阜学』『雨と風のことば』『自分史の書き方とつくり方』( 以上、岐阜新聞社)、『書き込み式自分史ノート』(アーカイブワークス)、『自費出版を語る』(共著、友月書房)、『世界に一冊しかない自分史をつくる本』『色の日本語いろいろ辞典』『ケータイで自分史を書こう』『十二支(えと)のことわざ事典』『衣・食・住の記念日事典』『大正NEWS 年表』『昔懐かしい!大正ロマンの旅』(以上、日本地域社会研究所)などがある。
ISBN-978-4-89022-920-8 C2577 ¥2200E
みんなで記念日してますか?
家庭や地域、学校、NPOなどですぐに役立つ!
イベントやプロジェクトの企画・立案に、新ビジネスの開拓やコミュニティの活性化に。
そしてプレゼントにも最適!
加藤迪男(かとう・みちお)
読売新聞記者、読売・日本テレビ文化センター事業開発本部事業部長、東京都足立区生涯学習推進協議会委員などを経て、現在、岐阜女子大学特別客員講師、岐阜学会副代表委員兼事務局長、日本自分史学会理事・自分史スーパーバイザーとして活躍中。
ISBN978-4-89022-911-6 C0581 ¥2800E
「えと」の動物たちにまつわることわざ集!
古くから言い伝えられている教訓的な名言や金言を十二支動物別にまとめてあるので引きやすく大変便利。見出し語2200超を収録。
本書には、十二支の子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥のほか、十二支動物を表す鼠、牛、虎、兎、竜、蛇、馬、羊、猿、鶏、犬、猪などの漢字が使われていることばも含まれている。
取り上げた見出し語は、十二支動物ごとに各項目の言い出しことばを基準に50音順に並べ、利用しやすいように配慮!
加藤迪男(かとう・みちお)
読売新聞記者、読売・日本テレビ文化センター事業開発本部事業部長、東京都足立区生涯学習推進協議会委員などを経て、現在、岐阜女子大学特別客員講師、岐阜学会副代表委員兼事務局長、日本自分史学会理事・自分史スーパーバイザーとして活躍中。
ISBN978-4-89022-906-2 C0581 ¥1905E
自然や四季の中の多彩な色。生活に溶け込んだ日本語の色。先祖が作り出した様々な色。201色を見出し語として選び、色名を詳説。
こんなにもある日本語の色。
自然や四季の中の多彩な色。
日本文学を彩る色の美と心。
色名から日本の色彩文化を知る。
加藤迪男(かとう・みちお)
フリーライター、岐阜女子大学特別客員講師、日本自分史学会理事、岐阜学会副代表兼事務局長。元読売新聞記者、元群馬県渋川市広報委員、元東京都足立区生涯学習推進協議会委員。
ISBN4-89022-854-3 C2587 ¥4600E
日本で初めての本格的な比日辞典
本書は、既刊の『日本語−フィリピン語実用辞典』の姉妹辞典として編集した430ページ超の本格的なもので、約15000語を収録し、日常に必要な言葉のほとんどは網羅されています。本辞典は、フィリピン語には日本語の読み方が併記され、一方フィリピン人にも利用できるように、日本語はすべてローマ字が併記されています。日本人にとって難しい動詞や形容詞の変化がわかりやすく示されており、また、フィリピン独特の慣用句も多く取り入れられています。とりわけフィリピン社会に根付いている「おかま」言葉やジョークも含んでいます。日比・比日の両辞典とも国際結婚に、旅行に、ビジネスに必携です。
市川恭治(いちかわ・きょうじ)
1949年、京都市生まれ。静岡大学農学部を卒業後、上智大学でフィリピン語を学ぶ。現在、宇都宮市に在住し、環境問題のエンジニアとして日本・フィリピンの環境プロジェクトに携わりながら、フィリピン文化研究会を主宰し、日本とフィリピンの様々な交流事業を展開している。編著書に『日本語−フィリピン語実用辞典』『日本語−フィリピン語両用会話集〔結婚・生活編〕』(いずれも日本地域社会研究所刊)がある。
ISBN4-89022-837-3 C2587 ¥2400E
日本人とフィリピン人の男女・夫婦円満のための必携書
好評既刊の日比両用会話集の続編。日本人用とフィリピン人用が1冊に。国際結婚の手続きから家庭生活まで本格的な日常会話が誰でも簡単に学べる。タガログ語・日本語・ローマ字を併記した実用的な構成で、単語・慣用句も充実。
◆結婚の申し込み ◆結婚式 ◆披露宴 ◆新婚旅行 ◆日本大使館での渡航手続き ◆日本での生活スタート ◆両親の紹介 ◆新婚生活 ◆出産 ◆家事の手伝い ◆クリスマス ◆お正月 ◆出入国管理局 ◆誕生日 ◆旅行 ◆夫婦げんか ◆離婚
[付録]
・単語集
◆日本の行事 ◆男性の性格 ◆女性の性格 ◆人間関係 ほか
・日本―フィリピン国際結婚の手続きと来日まで
Ang libro na ito ay patuloy sa pag-iisyu nang“Librong pakikipag-usap sa Hapon at sa Pilipino(Unang pagkikita hanggang pamliligaw) ”.
Binubuo may dalawang kabanata ng pang- Hapon at pang-Pilipino
Ang Mga Pilipino tumira sa Japan ay puwedeng mag-aral ng wikang-Hapon.
May istorya mula sa pamamalakad ng kasal at pumunta sa Japan, hanggan sa pamumuhay sa Japan.
Ang libro na ito rin para sa mapayapa ng pamumuhay para sa mag-asawang Hapon at Pilipina.
市川恭治(いちかわ・きょうじ)
1949年、京都市生まれ。静岡大学農学部を卒業後、上智大学でフィリピン語を学ぶ。 現在、宇都宮市に在住し、環境問題のエンジニアとして日本・フィリピンの環境プロジェクトに携わりながら、フィリピン文化研究会を主宰し、日本とフィリピンの様々な交流事業を展開している。 編著書に『日本語−フィリピン語実用辞典』『日本語−フィリピン語両用会話集[出会い・プロポーズ編]』(いずれも日本地域社会研究所刊)がある。
ISBN 4-89022-803-9 C2587 ¥3000E
日常生活に必要な約9000語を網羅
現代フィリピンとの交流を深めるため、日常会話に必要な約9000の日本語をフィリピン語(タガログ語)に訳し、初歩的なフィリピン語の文法も学べます。日本人用の辞書ですが、すこし仮名や漢字のわかるフィリピン人がもっと日本語をおぼえるためにも使えます。日常生活・ビジネス・出張・旅行・学習に。
市川恭治(いちかわ・きょうじ)
1949年、京都市生まれ。静岡大学農学部を卒業後、上智大学でフィリピン語を学ぶ。 現在、宇都宮市に在住し、環境問題のエンジニアとして日本・フィリピンの環境プロジェクトに携わりながら、フィリピン文化研究会を主宰し、日本とフィリピンの様々な交流事業を展開している。
ISBN4-89022-802-0 C2587 ¥2000E
フィリピン語会話が驚くほど上達する。フィリピン人は日本語会話が上達する。
フィリピン人が日本語会話を実践的に学べる書。日本人用とフィリピン人用の2部作が1冊になっている。初めて出会った観光・出稼ぎ・国際結婚などのフィリピン人女性と簡単に対話ができる。初心者から上級者まで幅広く利用できる。ビジネス・出張用にも最適。
◆挨拶と紹介について ◆仕事について ◆飲み物について ◆おつまみについて ◆カラオケについて ◆ショーについて ◆ゲームについて ◆年齢と誕生日について ◆言葉について ◆フィリピン旅行について
市川恭治(いちかわ・きょうじ)
1949年、京都市生まれ。静岡大学農学部を卒業後、上智大学でフィリピン語を学ぶ。 現在、宇都宮市に在住し、環境問題のエンジニアとして日本・フィリピンの環境プロジェクトに携わりながら、フィリピン文化研究会を主宰し、日本とフィリピンの様々な交流事業を展開している。
ISBN4-89022-793-8 C3570 ¥4800E
作者不明の書画もいっきに身元確認できる! だれでもすぐ使える実用的な人名索引書
雅号・名・字・俗称などから作者名がわかる逆引き人名索引書。広島地方(じかた)で活躍した書家・画家の不明作品が、本書で検索すれば、よりはっきり判明。
作者不明の古い書画の身元調べや“家宝”の発見に最適
図書館、美術館、博物館や好事家、表具師、美術商、コレクター、研究者など必備・必携の書
小笠原長則 (おがさはら・ながのり)
昭和10年、大阪府堺市生まれ。一級表具技能士・職業訓練指導員(表具科)。昭和49年、技能優秀につき広島県知事表彰。趣味は美術鑑賞(仏教芸術、書画、民芸品を主とした工芸)、拓本(石仏、古瓦、古朝鮮鐘を主とした採拓)、古文書の解読。
(上)書の部 960頁 定価:14700円(税込)
ISBN4-89022-788-1 C3570
(下)画の部 872頁 定価:13650円(税込)
ISBN4-89022-789-X C3570
※上下分売可
古代から現代までの雅号7万以上を初めて綿密に集大成! 創造性、普遍性、記号性、個性あふれる日本美術の書画揮毫者調べに!
小笠原長則 (おがさはら・ながのり)
昭和10年、大阪府堺市生まれ。一級表具技能士・職業訓練指導員(表具科)。昭和49年、技能優秀につき広島県知事表彰。趣味は美術鑑賞(仏教芸術、書画、民芸品を主とした工芸)、拓本(石仏、古瓦、古朝鮮鐘を主とした採拓)、古文書の解読。